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2006年05月31日

●心配するな!

 ウイリアム・バークレーの1日1章(柳生直行訳)から: 

 クリスチャンは楽観主義でなければならぬ。神の恩恵が彼のうしろ盾となっているからである。

 耐え難く見える将来の悲しみも、実際に出会ってみると案外絶えられるものだ。
 人の不幸を聞き、それと同じことがわが身に起こったならとても生きてはいられまいと思うことがある。だが、ふしぎになんとか生きていかれるものである。
 実際にぶつかってみなければ、どこまで耐えられるか、だれにも分かるものではない。また神の助けがどのようなものであるか、実際に絶望の中から神を呼んでみなければ、分からない。
 この問題に関するイエスの勧告がすばらしい。「明日のことを心配するな。明日のことは明日に心配させるがいい。一日の仕事と問題は一日だけで充分である」(マタイ6:34)


 

2006年05月29日

●嵐の前の静けさ

 いつ嵐がくるか? 嵐か大地震か日本沈没か? それくらいの大きな”災害・艱難”がわが家に来る、必ず来る。非常に近い将来に。しかしそれがいつかはまだわからない、早くても2週間後だ。

 「静まって我の神たるを知れ!」  この言葉が重い。

2006年05月28日

●闘病日記

 いよいよ本音のブログが始まる。妻と二人三脚の病との闘い。知恵を尽くし、思いを尽くし、祈りを尽くして天に委ねて生きる。

2006年05月24日

●本命ブログ?−−最大の危機に臨む

 やっと自前の本命ブログとなるかもしれないブログが緒についた。まだ未完成だが とにかく書込は開始できる。そのはじめ。。。

 人生最大の危機というか転機をまもなく迎えようとしている。それがいつになるかは未だわからない、しかし近い将来る可能性が大きい。それを何とか乗り越えなくてはならない。家族で心を一つにして。

 このブログはその事を記録するのにふさわしいデザイン、落ち着いた雰囲気、記事中心に見合った様式。それをねらっている。

2006年05月21日

●時が来るまで

 とうとう入口に到達した、「時が来るまで」のテンプレート。その時が来るまでは、「無極」。極まりがない、極まることがない。どこまでも追求する、前進する、止まらない。まずは7合目を第一次目標としよう。

2006年05月19日

●作り込み

 少し前進した。うれしい!

May 2006   Ritarico